信頼のブランドUmo(ウモ)とは?

水溶性珪素を選ぶポイントは、植物由来か鉱物由来のどちらのケイ素するのか決める必要があります。最も売れている人気の珪素は、鉱物由来のウモ(umo)という登録商標の付いている製品です。特許製法により造られたケイ素の原液は、徹底した品質管理と安全性をテストしているので、もっとも信頼できる安全性の高い水溶性ケイ素濃縮液なのです。

超濃縮ケイ素PFはUmoの2倍濃縮

通常のUmoシリーズは、ケイ素濃度8,370ppmですが、2倍の濃度7,700ppmで造られた特別な水溶性珪素が超濃縮ケイ素PFです。他にはない高濃度だからこそ、少ない量で最大の効果を引き出せるメリットがあります。これから水溶性ケイ素サプリを利用してみたいとお考えなら、超濃縮ケイ素PFの威力を試してみてはいかがでしょうか?

水溶性珪素サプリとは

水溶性珪素サプリとは、あまり聞き慣れない方もいると思いますが、そもそも珪素とは、シリコン(Si)とも呼ばれ、地球上で酸素の次に多い物質で主に土壌の中に含まれています。そして珪素は、体に欠かせないミネラルの一つで、主にコラーゲン・ミネラルと言われています。

最近の研究では、細胞と細胞を結合するコラーゲンの結びつきを強め主要な組織形成に欠かせない成分であることが解りました。骨や歯・爪を形成したり、血管の弾力性にも珪素が関わっていることが解りました。逆に珪素が不足すると骨が弱くなったり 皮膚や血管の老化が進むことも解っています。つまり珪素が健康やアンチエイジングに大きく関係しているのです。

私達は珪素を食物によって摂取していますが、珪素は水に溶けないのために、ごくごく微量しか摂取できません。植物が土壌の中から養分として有機珪素を吸収し、それを人間が食べて体内に珪素を取り入れています。主に根菜類の皮や食物繊維を形成している成分なので、ほとんど体に吸収できないため体内の珪素は少しずつ減少してします。

珪素は人間にとって必要不可欠な栄養分ですが、珪素だけを取り出すことが非常に難しく、今までは珪素商品が流通してないので知る人も少ないのが現実です。 近年では特殊製法により珪素を水溶性にした商品が発売され話題となりました。一歩進んだドイツでは珪素含有商品が全健康商品の売上1位になるなど大きな反響を得ています。

特殊製法で珪素をイオン化

珪素は土壌に含まれる物質ですが、珪素の純度99.9%の石英が水晶石です。この水晶石を採掘すると数百個に1つか2つの割合で水晶石の中に水が入ったものが見つかります。 これが水溶性珪素と言われるもので、古来より医療に使われる貴重な水とされ難病治療に使われてきた経歴があり奇跡を起こすと言い伝えられています。

珪素は、通常は水に溶けません。しかし、水溶性珪素は奇跡的に偶然誕生しました。数億年前の火山活動で水晶原石を溶岩が水を閉じ込めたまま固まったとされています。 ちなみに水晶は2000度以上の高熱でなければ溶解しません。珪素を含んだ水が出来上がったのは、まさに奇跡的な現象だった訳です。

水溶性珪素は栄養分として吸収できますが、珪素成分を含む化石や水晶を細かくしても粒子になるだけで摂取しても体内には取り込めません。 そこで純度99.9%水晶石を2000度以上の高温で溶解しガス化(イオン化)した珪素成分を回収し、水溶性の結晶だけを抽出するという特殊製法が完成したのです。

現在、水溶性珪素は、UMO(ウモ)という名称で販売されるようになりました。ウモプラスやハイパーウモなど高純度水溶性珪素濃縮液がサプリメントで有名です。珪素を摂取したい方は、水溶性珪素サプリを活用できる時代になりました。

水溶性珪素の可能性

水溶性珪素が流通することで、あらゆるものへの応用が期待されています。 静菌性・浸透性・洗浄力・排出力・還元力・抗酸化力など医療、食品、化粧品など研究が進んでいます。 さらには環境、農業、水産、養鶏、畜産、工業等あらゆる業界の産業革命を創造する物質としても期待されています。 進んでいるドイツやアメリカにつぎ日本国内でも各業界が注目していますが、あなたの応用次第で水溶性珪素の可能性は無限です。

このように水溶性珪素は、あらゆる分野で応用されていますが、もっとも研究が進んでいるのが医療分野です。もともと珪素の原料となる水晶(シリコン:Si)は、半導体の材料として活用されているのは有名です。 その主な理由は、シリコンは酸化しにくく熱を加えても変形しない強い成分だからです。

全身のあらゆる細胞の中に珪素が含まれているのは、酸化しにくい成分であり、自然の摂理で体を保護していると言われています。また、内的IPS細胞との関連性も深く、体内の細胞を活性化させる働きがあると注目されています。これらの詳しい内容は以下の書籍に紹介されています。

難病を克服する珪素の力


日本珪素医科学学会に所属する伊藤寛喜医学博士・菅野光男医学博士・寺沢充夫工学博士共著による珪素を解き明かした専門書です。
再生医療をする珪素の力


本書では、癌だけなく、国民病ともいわれる糖尿病や動脈硬化症などの予防・治療に本当に求められているものは何か!
医師が臨床する珪素の力


医療現場で使われはじめた「珪素」の力を豊富な症例をもとに第一線で活躍する医師達に取材したレポートが多数紹介。

水溶性珪素の効果

驚きのデトックス効果

珪素には体内に蓄積された不要な有害物質・汚染物質などの毒素や食べカスや老廃物を体外に排出するデトックス効果があります。さらには血管内に附着した悪玉コレステロールまで排出してくれるパワーも秘めています。

優れた抗酸化作用

老化は活性酸素が細胞を劣化させることが原因です。髪の毛の白髪や薄毛や肌のシミ、シワも活性酸素により細胞が劣化した現象です。珪素の優れた還元力は活性酸素を除去し細胞をフレッシュに戻し美容に効果的です。

血液をサラサラにする

珪素には優れた浸透性と浄化作用があり血液中の中性脂肪を分解・排出する作用があります。そのため血液がサラサラになり毛細血管に活力を与え、体の隅々まで栄養素を運び新陳代謝を活発にしてくれます。

コラーゲンの力を高める

肌や血管には弾力性が必要ですが、細胞を結び付けているコラーゲンがその役割をしています。そして細胞とコラーゲンを結び付けているのが珪素です。珪素が不足すると細胞同士の結合が弱まり肌荒れなど起こします。

強力な殺菌効果

珪素には強い殺菌効果があります。大腸のレジオネラ菌など菌類を殺菌したり、口内の菌を殺菌し口臭予防をする効果があります。歯磨き後に珪素を歯ブラシにつけて磨くだけで硬貨を実感できます。

水溶性珪素の飲み方

水溶性珪素は、サプリメント(栄養補助食品)ですから、基本的な使用方法は飲用するというものです。ここでは、公式ページで紹介されている水溶性珪素の基本的な飲み方から、愛用者が実践しているアイデア満載の応用編ともいえる飲み方を紹介したいと思います。

水溶性珪素の飲み方の基本は、お茶やコーヒー、ジュースやミネラルウォーターなど飲み物に入れて飲む方法です。目安は、200mlに対して約10滴で健康サポートができます。普通の人でも、平均すると1日1.5~2リットルの水分を摂りますので、すべてに珪素を入れて飲みます。

また病気療養中の方や病後の健康サポートを目的に飲用する場合は、200mlに20滴~30滴垂らします。ちょっと贅沢な感じもしますが、より効果が期待できる飲み方の一つです。ケイ素を飲む目的は、体の内面から健康や元気をサポートすることです。何かを治療したり改善する特定の作用はありませんが、すべての細胞の活性化を高めます。

特に注目して欲しいのが、毛細血管の細胞を修復する栄養源になっています。肥満や生活習慣病のかたの毛細血管は、動脈硬化で詰まってしまうケースが多く細胞が代謝するために必要な栄養素が届きにくくなっていることがあります。そのために細胞の代謝が低下し、お肌のハリがなくなったり、髪の毛が薄くなったりします。このように美容や美肌にも影響しますが、目に見える箇所だけに影響があるわけではありません。

肝臓・腎臓・膵臓など様々な臓器や器官も毛細血管が隅々まで張りめぐっています。この細胞にも必要な栄養素が届かないと、それぞれの機能が低下してしまうのです。定期的に水溶性ケイ素を飲用すると体内に入った珪素が毛細血管の細胞を修復します。すると血液が全身に流れるようになり、肌・髪・骨・臓器・器官などあらゆる細胞に栄養が届きます。細胞の代謝が活性化されるので、元気で健康的な体になれるという仕組みです。老化現象を抑えることができるので、美容やアンチエイジングにピッタリの飲み物です。

飲み方は、アイデア次第で無限に広がります。晩酌をする方は、水割りやお酒に数滴垂らして飲む方法もありますし、煮物や炒め物、ご飯を炊くなど調理の時に水溶性ケイ素を入れる方法もあります。またペットの健康維持のために、ペットに飲ませている方も増えて来ました。

また酵素ダイエット中の水分補給にミネラルウォーターに混ぜて飲むのも良いと思います。毎朝、酵素グリーンスムージーに入れて飲むのも効果的です。最後となりますが、最も効果的な方法は、寝る前にミネラルウォーターに20滴ほど入れて飲む方法です。細胞の新陳代謝は、寝ている間に行われますので、必要な珪素を補給するという考え方です。とても効果的な飲み方ですので、ぜひ試してみてくださいね。

水溶性珪素の副作用について

ウモ/umoは、医薬品分野で研究開発が進み基準安全試験が行われています。ウモ/umoを摂取すると数分で血液中の珪素濃度が上昇!約120分かけてピークを迎え、徐々に血液中の珪素濃度が減少します。

血液に溶け出した珪素は、生体内で全身の細胞へ送り出され、役目を終えた後に、3時間から9時間かけて尿中から排泄されます。このように余った分は、尿から排出されるます。

このように体内動態がハッキリしている食品成分で、安全性や遺伝毒性が無いことが確認されており副作用の心配もありません。